●春パスタ
ひとり夜ごはんに春らしいパスタを作った。
たらこでパスタというと、バターと混ぜて作る和風パスタしか思い浮かばないのだけれど
これは、井上絵美さんのレシピ、「アボガドと明太子の冷製パスタ」。
作り方はものすごく簡単。
明太子に牛乳、生クリームを適宜混ぜてソースを作っておくだけ!
私は風味付けにオリーブオイルも混ぜて、空豆(大好き!)とスナップエンドウを散らしました。
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ひとり夜ごはんに春らしいパスタを作った。
たらこでパスタというと、バターと混ぜて作る和風パスタしか思い浮かばないのだけれど
これは、井上絵美さんのレシピ、「アボガドと明太子の冷製パスタ」。
作り方はものすごく簡単。
明太子に牛乳、生クリームを適宜混ぜてソースを作っておくだけ!
私は風味付けにオリーブオイルも混ぜて、空豆(大好き!)とスナップエンドウを散らしました。
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本日のおめざ。
BABBI のウェハース。ヘーゼルナッツ味。
中のクリームなのか、外側なのか、あいまってなのか、
非常においしい。
イタリア生まれのお菓子だけれど、
外国のお菓子と聞くと、ただ甘いだけなんじゃないか、とか思いがちな私も
びっくりのおいしさです。
先週の日曜日、TOEIC受験で久しぶりに母校に足を運んだ。
あの頃は、広い構内を歩いても顔見知りに会うことなんてほとんど無くて、
気の小さい私は孤独感ばかり増すので、あそこを歩くのがあんまり好きじゃなかったのだけど
今、ゆっくり歩いてみて、いろんな人が行き交っているのを見て、気持ちのいい構内だなぁ、と。
試験が終わってからも、歩き回って、変わってるところ変わってないところを見物しました。
TOEICは会社から年1回受けることを義務付けられていて、仕方なく。。
900点を越すと永久免除になるらしいので、今回越してるといいなー
最近作って好評だったグラタン。
パン粉とチーズは、若干焦がし具合が多いほうが、香ばしくて好き。
鶏肉ときのこをたっぷり入れて、マカロニグラタンにしました。
こんなお皿をずっと探していて。
白くて耐熱で、楕円形で、深めで大きくて。
まさにぴったりのものをIKEAで200円くらいで見つけました。
さすがIKEA。安さに感動。
CONRAN SHOPだったら、5,000円はすると思うな。
他にもキャンドルと布きんを破格の値段で手に入れました。やるのーイケア。
本日のおめざは、Neynのドーナッツ。
赤坂にある、このドーナッツショップは、だんなの知人が作ったお店らしく、
仕事帰りに寄ってお土産に買ってきてくれた。
食べるのがもったいなくなるくらい可愛いデコレーション。
ヨーロッパ菓子の素材と手法を使って作っているらしい。
味は、大雑把に甘いのではなく、とても繊細で日本人好みのケーキだと思う。
お店にも行ったことがあるけれど、すごーく可愛かったです。
包装とかもシンプルでセンスがいい。女の子心わしづかみ。
このところ、お祝い事によく作るビーフシチュー。
平日にごはんを作ることがめっきり減ったので、こういう時はやたらと手間のかかる料理を作りたくなる。
というわけで、商店街のお肉屋さんに行って、大きい固まり肉を買って、
煮込みに使っていいワインを一本開けて、前日のうちに野菜とワインで漬ける。
一度、1時間くらい漬けただけのもので作ったこともあるが、全然風味が違う。
必ず一晩漬けるに限ると思う。
丁寧に野菜も漉して、ちゃんと作ったビーフシチューは、やっぱりすごくおいしい。

久しぶりに食べ物画像。
12月初めに仕事で大阪に出張があった。
会社の人と二人で行って、帰りの駅で、お土産に鉄板付きのたこ焼きセットを発見。
「また余分なもの買って」と呆れるしんちゃんの顔が浮かんだが、
作ってみたい誘惑に勝てず、先輩を巻き添えにして購入。
作ってみたら大成功!かりっとふわっとできました。
クリスマス。
23日は去年から恒例になりつつある、上海蟹を食べに。
24日は家ごはんで、ミートローフ、バーニャカウダ、シーザーサラダ、ドライトマトのスパゲッティ。
最近はよく家でワインを飲みます。二人で1本開けて、ふたりとも結構酔っ払う。

しんちゃんのお土産。「おけいずし」の巻き寿司。
実はこれ、赤ん坊の頭くらいの大きさがあります。
食べきれないって。
12月後半は忘年会シーズン。暴飲暴食により、胃が痛い。。

炊飯器、買いました。象印の極め炊き。
これで、やっと一人暮らし用の炊飯器から開放される。
釜が全然ちがうんだもの。そりゃおいしいに決まってる。
いまは、鍋で炊くとかスローなやり方が流行ってるようだけど
そんな時間はないので、便利なものには頼りきってる生活をしてます、最近。
でも鍋で炊くと早い。米は硬めが好きなので、早炊きはちょうどいい。
炊き込みご飯は土鍋でやるとおこげが一層おいしい気がします。
玄米活性コースとかいうのがあって、よくは分かっていないけれど
栄養が高くなるらしい。これを試してみたいのだ。
でも私たち夫婦は、びっくりするくらい早食いなので、玄米向きではないかも。
玄米はたしか(いや、玄米に限らず)、ゆっくり噛んで食べたほうがいいんだった。
玄米でカレー、とか、玄米とひじき、とか
高山なおみ的メニューが食べたい。

今年のクリスマスは、二人で中国飯店に上海ガニを食べに行きました。
クリスマスに中華とは、なんとも色気がないのだけれど
上海ガニを食べるのは初めてなので、一大イベントでした。
左は老酒漬け(通称:酔っ払いガニ?生きたまま漬けるらしい)
右はオスの蒸したもの。どちらもカニ味噌の濃厚なこと!
そのほか、上海ガニづくしのメニューを頼んで、お腹いっぱい。
お勘定をしたらすごい金額になっていた。おそるべし上海ガニ。
まぁ、就職祝いということで。

一応、イブにはローストチキン。こういうのもないとね。
今日で仕事納め。働きはじめて、あっというまに1ヶ月経ってしまった。
年末年始は、両方の実家に行ってゆっくりしてきます。
年末年始の過ごし方、私の理想は家でゆっくり。
元旦だからと「初日の出、見に行こう」とか言われると、つらい。
「眠い」+「寒い」は、私のもっとも苦手な状態で、これに逆らうことは
かなりストレスに感じるので、不機嫌になるという、心の狭い私です。

休みの日は、起きたらまず、コーヒーを飲む。
甘いものがあると最高。
会社の温泉合宿でしんちゃんがお土産に買ってきた
「こけももヨーグルトクランベリー」なるもの。ちょっと酸っぱめ。
コーティングは普通のホワイトチョコレートのほうがよいと思う。
昨日図書館で借りてきたこれ。
だし汁をきちんと取って、おいしい塩でシンプルに料理して
おいしいお酒を飲みたくなる本でした。
とりあえず、紹介されてるお酒は買ってみよう。
表紙や中のイラストがかわいいな、と思って本の後ろをみたら、
イラスト、nakabanさんでした。

生のプルーンって、なかなか食べない。
大学生のときに、友達の家ではじめて食べて感動した思い出がある。
そのあと、「ひまつぶし」の店先で売ってるのを発見して
(いまから思えば、「ひまつぶし」なんかで買うからいけないんだけど)
買って食べてみたら、中に毛虫を発見。以来、食べるのが怖くなってたプルーン。
5年くらい口にしなかったなぁ。
なのでトウコさん、口に入れる直前に、しその葉の裏に芋虫を発見したなんて、、
無理っす、私には無理。庭いじりも田舎暮らしも無理な気がしてきた。。
※「ひまつぶし」は早稲田にある、ディスカウントストアです。あれってチェーン店なのかな。

昨日はだんなさんの誕生日。31歳になった。おめでとう。
8月は、ちっともまともな料理を作らなかったので、この日ばかりは頑張って作ってみた。
トウコさん、ミートローフのパイ包み焼きのレシピ、ありがとうございました。
前日にミートローフを作っておいたおかげで、ずいぶんラクチンにできました。
いいかげん、この給食用みたいなお皿から卒業したいのだが
なかなか許可がでない。大皿も欲しい。もう少し広いキッチンになってからかな。
桃とりんごの箱詰めが、立て続けに届いた。
冷蔵庫が果物でいっぱい。

久しぶりにバニラアイスを作ったので、アフォガードにしてみた。
夏はやっぱりアイスでしょ。
デロンギで作ったアイスクリームは、作りたては、ものすごくゆるいので
アフォガードには向かないけれど、一晩冷凍庫で硬めにしておくと
熱いエスプレッソとの溶け具合が最高。
デロンギアイスクリームメーカー
最安値は6,980円!安いなー
エスプレッソメーカーもデロンギ。
うちにある電化製品で一番活躍しているのがこれ。
デロンギ エスプレッソメーカー「カフェ・トレビソ」

トウコさんからミントティーの葉をいただきました。
なんと自家製!
庭の大量のミントの葉を天日干しして乾燥させた、と言ってました。
以前、お宅にお邪魔したときに、飲ませてもらったミントティーがすごくおいしくて
我が家でも試してみたのだけれど、葉っぱの量が少ないと薄くておいしくありません。
やっぱり、葉っぱはどっさりないと、ミントティーのおいしさは味わえないみたい。
郵便で送ってもらったので、ポストを開けたらいい香りが。
わがマンションの小汚いエレベーター前が、一瞬さわやかになりました。
さっそくアイスティーにしてみました。すごく頭にすーっときます。
勉強の最中に飲むと、眠気覚ましにもなるし、いいみたいです。
たくさんいただいたので、今度ガーゼにつつんでお風呂にも入れてみようかな。
トウコさん、ありがとうございます!

またまたHIGASHIYAで買ってきたおやつ。
山椒餅と豆大福。最近、渋めのおやつが好みだ。
「山椒」という名のつくものは、なにか試してみたくなる気にさせるものがある。
お茶は、コーン茶というのを買いました。よく韓国料理屋で飲む、あれです。
香ばしくっておいしい。黒豆茶以来のヒットです。
近所に器屋さんがあるのを発見。
豆皿を300円で購入。安いなーと思って、となりの豆皿を見たら1枚4000円。
器というものに、ちょっと興ざめしそうになった。
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TOEICのテスト形式が変更になるらしい。
『TOEICが来年リニューアル カナダや豪州英語の聞き取りも』
今のTOEICは、実力より上の点数が取れてしまう。
私は自分の点数より、200点くらい下の点数が本来の実力じゃないかしら、と思ってる。
今回の変更で、より実力が測れるものになってるといいんだけれど。
形式の変更もいいけど、マークシートやめてコンピューター形式にしてほしいな。
願わくば、CPAも日本で受けられるようになってくれ。(ほとんど話題と関係なし)

タイ料理の鶏肉のせ炊き込みごはん。「カオ・マン・ガイ」と言うらしい。
作り方はいたって簡単だが、美味。
タレも一応作ったけれど、鶏肉のだしでご飯を炊いているので
タレなんか無くても鶏肉のストレートでシンプルな味がすごくおいしい。
しんちゃんにも、ひさしぶりに「べた褒め」された一品でした。
以下、参考にした本。
春菊のスープ、空心菜の炒め物、豚肉と卵の煮物などなど
他にも作りたいメニューがいっぱい。

しんちゃんの好物は、鯖寿司。
きっとこれはネーミングにやられたんだと思う。「岩造じいのあぶり鯖寿司」
たしか、実家に押し寿司の道具があったはず。
昔、小鯛の笹漬けで作ってくれたっけ。今度借りきてやってみよう。
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最近好評だった和風きのこスパゲッティは、
きのこのソースを電子レンジで作ってしまう、速攻メニュー。
辛いのが好きなので、唐辛子はちぎって種ごと放り込む。
HIGASHIYAのデザートは、しんちゃんが時々買ってくる。
かしわ餅と、抹茶のブランマンジェ、ほうじ茶のプリン。
ほうじ茶のプリンが大人の味で、おすすめ。
ちょっと大きめの、長方形か楕円形の耐熱ガラスの容器を買って、
プリンを作りたい、と、ちょっと思った。

今日届いたコントレックス2箱。
だんなは学生のころから、コントレックスを箱買いしてる、というと結構驚かれる。
そのころはまだ、コントレックスなんて普通には売ってなかったのだ。
硬水なんて、全然人気がなかったもの。
私も結婚してずっと飲み続けているけれど、その割には健康診断で骨密度が低い。
そもそもの摂取量が足りないのか。。

料理番組では、東京MXテレビでやってる「今日のお献立」が好き。
再放送だと思うんだけど、河村みち子さん、脇雅世さん、塩田ノアさんが出てくる。
なにがいいって、アシスタントがいないところ。
料理する人ってそれぞれのペースがあると思う。
この番組では料理する人が結構マイペースでやっているので見ていて安心するのだ。
とくに、河村みち子さんが好き。
上品な話し方で、ほとんど笑わず、たんたんとやる。
でもときどき、たまねぎを切っていると、「あ、悲しくなってきちゃった、すみません」とか言う。
写真は、河村さんのレシピ。軽めのお昼、ひとりのときに。

身体づくりのためのメニュー。
ゆで鶏とささみを、大根おろしと味噌ソースで食べる。
黒豆と昆布の煮豆、れんこんのたらこ和え、納豆に卵黄、ねぎ入り。
味噌などの発酵食品は、1日に必ず食べたほうがいいみたい。
お味噌汁は1日1杯欠かさず飲めば、それだけで健康的なのだ。
和食はほんとにすごいね、と最近思います。
次の日のお昼ごはんは、ゆで汁で雑炊。

休日出勤のしんちゃんが夕方には帰るというので、
久々にバニラアイスとりんごを煮て待っていたのに、帰ってきたのは夜だった。
バニラを作ろうと思い立ったのは、生クリームが余っていたのと、
次の日、卵白だけ食べたかったので、卵黄を使いたかったのだ。(身体改造計画である)
りんごジャムは、このあいだロミ・ユニ・コンフィチュールで買ってきてもらった「タタン」を真似て作ってみた。
グラニュー糖と、バニラ鞘ごと入れて、カラメルソースを作った中に、千切りのりんごを入れて
煮詰めるだけ。あまり長く煮詰めないほうが歯ごたえが残っておいしい。すごく簡単です。

平日のお昼ごはん。ししとうのペペロンチーノ。
最近パスタは、カルボナーラ一辺倒だったので、たまにはシンプルなパスタもいい。
今度はアンチョビも入れてみよう。

恵比寿の韓国料理屋さんにて、エナと彼氏とわたしの3人で食事。
家が近くなったので、3人して自転車。
友人と自転車で走り回る、なんて中学生以来でとても愉快だった。
お酒を飲んで調子に乗ってしゃべりすぎました。

頂き物の、菊の井の「柚香漬」
魚は、銀むつ、まな鰹、さわら。銀むつ、油がのっていてすごくおいしかった。
柚子の香りがほんのりと上品なお味でした。

Romi-Unie Confitureのジャムがほしい、と書いたら
しんちゃんが会社帰りに六本木ヒルズの店で買ってきてくれた。
うれしい。非常にうれしい。
よくサザエさんにでてくる、飲んで帰った波平がおすしのお土産もって家に帰る、
みたいな、ああいうのが好き。単純だけど。
ジャムですが。すごーくおいしい。
買ってきてくれたのは、
・Tatin(タタン。りんごとバニラビーンズが効いてる)
・Musee imaginaire(ミュゼ・イマジネール。お店のオリジナルで、ピンクグレープフルーツ、りんご、ブルーベリー)
Musee imaginaireのほうは、ジャムというよりシロップ。ヨーグルトにかけて食べました。
Tatinは、タルトタタン好きの私が気に入らないわけがない!
ふたつとも複数の味が混ざり合って、今まで食べたことない味のジャムでした。
ちょっと高いのが残念。ビンもかわいいけれど、プラスチックでいいから安くしてほしいな。
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「ミュゼ・イマジネール」六本木ヒルズ ヒルサイドB2F

大好物の信玄餅を、スキー土産にもらった。
この信玄餅、食べ方があるらしいので、指示通りやってみる。
1. 別袋入りのきな粉をふろしきの上にあける
2. 端っこの餅をもちあげて、黒蜜を流し込む
3. 餅を黒蜜にからめて、きな粉の山に落として食す
立ち読みした本(「好きな理由」高橋みどり著)に、J&M Davidsonのバッグについて書かれていた。
「持つことが誇りと思えるバッグ」と書いてあって、はげしく頷いてしまった。
私もDavidsonの革のバッグやナイロンのバッグを愛用しているけれど、
いつまでも飽きないデザインと、持ってるだけでうれしくなるもの、というのはなかなか出会えない。
J&M Davidsonについては、たくさん書きたいことがあるので、別ページつくります。

初めて牛すじの煮込みをつくった。
圧力鍋がないので、気長にコトコト煮込んだら、
すごくやわらかくなって、とろっとろになりました。
ねぎと黒七味をたっぷりかけて、これでごはん2杯はいけちゃう。
今度はスープにしてみよう。

おばあちゃんから小包が届く。
なにかと思ったら、正月渡し忘れたお年賀。
お年賀のほかに、箸入れと箸、爪楊枝。(なぜ?)
以下、同封の手紙。
おめでとうございます。
先日は高崎から直行で御苦労様でした。みんな揃って楽しかったです。
真太郎さん、腰の痛みは如何ですか。
静かにしていれば自然に治ると思いますけど、大事にして下さいね。
お年賀のおしるしを渡すのを忘れて、雅樹(私の父)も眠っていたので
伸夫(叔父)や崇(兄)が帰るとき気づいたのです。
雅樹は、そのうちに家に来る時に渡すと言っていましたが、
いつになるか判らないのでお送りします。
箸箱は以前買っておいたもの、お酒とお茶は雅樹です。
何卒身体に気を付けて、うがいと外出先から帰ったら手を洗うとテレビでも言っていました。
流行性の風邪は怖いから気を付けて下さいね。では又遊びに行きましょう。
どこがいいか皆で相談して下さいね。おぢいちゃんの三回忌、2月6日ですが、参加出来ますか。
日曜日ですが、心がけていて下さいね。
では又遊びに来てください。梅の花豆腐料理店がありますよ。
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うっかり涙が出そうになりました。
おばあちゃん、「梅の花豆腐料理店」でつらなくても、ちゃんと法事には行くよ。

休日に大量に焼いたクレープは、余ったら冷凍庫に。
平日のおやつとして、食べます。
手前、キャラメルクリーム、奥、シナモンシュガー。
めずらしく冷蔵庫にジャムがありません。
Romi-Unie Confitureのジャムを一度買って食べてみたいなー。
組み合わせがどれもおいしそう。

今年もりんごを箱買い。
傷もの、といって安く売ってるけど、そもそもいいりんごなので、
スーパーで売っているものより上質だと思う。

イブの日はめずらしく早く帰ってくるというので、ちょっと凝ったものを作ろうと思って、
牛肉の赤ワイン煮をつくった。
たまねぎ、にんじん、セロリを牛肉と赤ワインとフォンドヴォーで煮込んで、野菜くずを漉して、
さらにシチューを煮詰めるという、初めてやる本格的な作り方。
時間はかかったけど、それだけやっぱりおいしかった。
ケーキは手を抜いて、キルフェボンで2切れ買ってきた。くるみのタルト、おいしかったなー。

「クロワッサン」で平松洋子さんが水餃子の作り方を紹介していたので、週末作ってみた。
皮から作るのは初めてだけど、簡単な上に、ぷりぷりもちもちと、とてもおいしかった。
自分でつくる水餃子を味わうと、市販の皮では満足できないな。
水餃子の中身は、豚肉とセロリにしました。平松さんは基本の水餃子の中身は、
牛肉とトマト(!)と紹介してました。本場はそんな餃子なんでしょうか。
心に余裕があったならば、この皮づくり、一端の中華料理人になったみたいな気分になれる。
もうそろそろ麺棒を買ってもいい頃だとおもうんだけど。

瓶のパッケージに惚れました。
インディアンってちょっと違う気もしますが
かわいいので許す。
これだけあるとたっぷり使える。
夜ごはんはヨーグルトを入れたチキンカレーで決まり。

最近はまってる調味料。
かなり本格的な四川の麻婆豆腐が作れます。
よくあるクックドゥの中華料理とはわけが違う。
うまいこと調合された豆板醤なので、
麻婆豆腐以外にも使ったらおいしい。
4袋入り、花椒粉つき。

三色丼ではありません、三味、です。
なにかというと、ねぎとろ、野沢菜の漬け物きざんだの、ひきわり納豆。
ごはんの上にごまふりかけて、のり敷いて、みっつの味をのっけて
ワサビ醤油をかけて、混ぜながら食べます。おいしいです。
これは飲み屋のメニューから頂きました。
豆腐ハンバーグの添え物に、れんこんを素揚げして塩ふったのが香ばしくておいしかった。
今度はもっと揚げて、おやつにしよう。
三連休は勉強三昧でした。もうすこしで一区切り。
一区切りというか本番が始まるというか。。
ちょっと気分を新たにしたいので、明日髪を切ってきます。
「テーブルクロスとおひるごはん」堀井和子著
新刊。CAFE SWEETSに連載があるのを知らなくて。
そしたらその連載がまとまった本がでました。ナイスタイミング。

バナナを買ってくると、まず朝、バナナきな粉牛乳(もしくは豆乳)にする。
そのあと、残りのバナナを放っておいて皮がまっくろ、ということがよくある。
いつもいつも反省するが、毎度やってしまう。
むしろ、そんな悲惨な姿になったバナナを、冷蔵庫の中で目の端に捕らえても
つい見なかったことにしてしまう。そして注意される。いつものパターンだ。
しかし。今日の私はちがうのだ。バナナケーキで残バナナ整理。
(関係ないけど、私の兄の中学校時代のあだなは「ザン」。
クラスの残飯整理係からきてるらしい。どんだけ食べてたんだ、兄よ)
バナナケーキといえば、初めて食べたのは高校2年だったか、
富谷にあったフレッシュネスバーガー店で。バナナケーキというとこの頃を思い出す。
ふわふわなのに、しっとり。相容れないはずの二つの食感がたまらない、
ついつい分厚く切ってしまいます。
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トウコさん、せっかくコメント書いていただいたのに、
消えてしまってごめんなさい。
どうやらサーバーの移転があったらしく、更新のタイミング悪く、
最新記事が消えてしまったもようです。ほんとに申し訳ない。。

23日は結婚式を挙げた日から2年目の日。
お祝にいただいたワインをとってあったので、あけました。
このワイン、実は同じ種類のロゼと白を別々の人にいただいたもので、
1年目にはロゼ、2年目の今日は白を空けたのでした。
3年目は、いいワインを自分で買えるくらいには成長していたいものです。
カプレーゼが主役のようになってるけど、主役は豚肉ソテー、きのこクリームかけ。
おやつにはスコーンをフードプロセッサで超速で作って食べました。
このスコーン、めずらしくしんちゃんが絶賛。
あまり私の手は加わっていないだけに、複雑。。
kaoriさんよりレシピ希望の薄切りりんごパイ。私も覚えておきたいのでメモします。
雑誌の切り抜きで、山本麗子さんのレシピです。
<基本のパイ生地>
薄力粉 100g(冷凍庫に入れておく)
バター 100g(角切りにして冷凍庫に入れておく)
冷水(氷を入れた水)60~70cc
塩1つまみ
強力粉 少々
1. しっかり冷やしたバターと粉を、フードプロセッサに20~30秒かける。
(バターは1cm角くらいに切ったものを冷凍庫に入れて30分くらい。凍らせておいたのを使う)
2. 粉とバターが混ざって粉チーズのようにサラサラの状態になるのがベスト。ここで一旦とめる。
3. 冷水に塩1つまみ入れたものをまわし入れる。
(季節によって水分量は加減したほうがよいので、すこしずつ入れたほうがいいかも)
4. 再度フードプロセッサにかけて、なめらかにまとまれば完成。
(あんまりゆるいとまとめるのに大変。ほどよく。ここまで2~3分でできる)
5. 粉をふった台でひとまとめにしてから、麺棒などでのばして使う
(うちのオーブンだと半分ずつしか入れられないので、ここで2つに分けておく。ひとつはサランラップして冷蔵もしくは冷凍)
<薄切りりんごパイ>
パイ生地(上記分量だと半分)をシート(もしくは型)の上にのせて、
薄切りにしたりんご(小さめの1個)を形よく並べて、グラニュー糖大さじ2~3を振り掛けて
220℃で25~30分焼く。
※
うちのオーブンは途中で温度を下げます。下げないとこげちゃう。オーブンのくせかな。
パイ生地は市販のものでもいいと思う。四角のままつかえばラクチン。
グラニュー糖を振り掛けるところで、細かく切ったバターをちらすのが本来のレシピなんだけど
カロリー取りすぎなので、省きました。

休みの日はおやつが必要。
なぜならすぐお腹がすいた、と言うから。
行正さんのレシピから「バナナのパルフェ」アイスクリームとムースの中間あたり。

私の作るコロッケは俵型だが、実家のはそうではなかったと思う。
なんとなく、コロッケでしかできない形のような気がして、いつも俵型だ。
17日はしんちゃん30歳の誕生日。もうそんななのねー
誕生日だからといって早く帰ってくるわけはなく、夜中にケーキもって帰ってきた。
「自分で?」と思ったらそうではなく、会社の人にお祝いしてもらったとのこと。
で、「ハニーと食べて下さい」ってロブションのケーキをもらってきた。ラッキー
夜中にお茶入れて、食べました。
あと、今日の夕食。
鶏手羽先とじゃがいものローズマリーグリル、
ホタテとグレープフルーツのサラダ(これ、やりたかった)、野菜のスープ。
お祝のつもりがあんまり華やかじゃなかった。ごめんね、しんちゃん。

ブラウンのマルチクイックについてるチョッパー(まぁフードプロセッサーのようなもの)、
購入後6年して、やっと箱から出したチョッパーですが、大活躍です。
ちょっと容量が小さいのが難点だけど、みじんぎりもひき肉にするのも全部おまかせ。
時間をかけてコトコトっていうのもいいけれど、それは気持ちに余裕のあるときでいいや、
と思います。いまは料理以外の時間も大事。でもおいしいものも色々食べたい。
レパートリーも増やしたい。そんな願いをかなえてくれます。

今日フードプロセッサで作ったのは、栗きんとん。
おととしくらいから我が家でブームの中津川の栗きんとん。
自分の家にも取り寄せるし、人へのお土産にもよく買ってました。
今日はスーパーで栗が安かったので、「栗ごはんと何にしようかなー」と考えていて
思いつきました。「あれは自分で作れるかしら?」
ネットで調べたら、フードプロセッサを使って簡単に作れることを発見。
1)栗をゆでる。水から栗を入れて、沸騰したら弱火にして1時間。火をとめたらそのまま冷ます。
2)栗を包丁で2つに切って、スプーンでくり抜く
3)フードプロセッサに栗の中身と砂糖(好みで。私は栗200gに大さじ1~2くらい)を入れて
ガーッと。しばらくガーッとするとしっとりしてくるので止める。(つぶつぶは残ってる)
4)ふきんで茶きん絞りにする

これは週末に作った薄切りりんごパイ。このパイ生地もフードプロセッサでらくらく。
こんなサクサクのパイが自分で作れちゃうなんて。ちょっと感動。
だんなからは「これでピザパイつくって」と要望がでました。お安い御用です。

今日は起きたら不覚にも昼の12時だった。
こういう日は、朝ごはんもお昼ごはんもおやつも一緒にしちゃう。
そば粉のクレープは、どっしりした感じと焦げ目が香ばしいのが好き。
1枚目はハムエッグ、2枚目はあんずジャム、3枚目はりんごのキャラメリゼ。
しんちゃんはもう2枚追加で、お腹いっぱいの模様。

木曜の夜に焼いておいたケーキを、週末2人で食べ切った。
いつものチーズケーキと違うのは、サワークリームとオーブンにお湯を入れて焼いたこと。
そういうのをNY風というのかしら。いつものよりふんわりかな。
週末にこういうケーキが冷蔵庫にあるとうれしい。
最近は家でゆったりすることも多いので、お茶の時間が楽しみのひとつです。

いちじくも安くなってきました。一度こんな焼きっぱなしのケーキをつくってみたかった。
オレンジの輪切りとかでもおいしそうだ。
いちじくは、前も書いたかな、だんなが「退廃的な甘さ」と表現したのが今でも絶妙な言い回しだと思う。
今日は朝から原因不明のじんましんが出てます。なんだろう。
じんましんと言えば、以前、顔が腫れるくらいのじんましんが出て、
あまりにも痒いので、何を血迷ったのか全身にムヒをぬってしまったことがある。
しばらくすると、全身がスースーしてきて、寒くて寒くて泣きそうになったことがあります。
かゆいと理性を失いますね。

朝、千倉に住む友だちから、アワビ、サザエ、伊勢海老が届いた。
箱を開けたら、すごく新鮮で、元気に動いてるので、寝ているしんちゃんを起こし、
「すげー、なんじゃこりゃ」とか言いながら、すっかり目が覚めてしまった。
私はびびり屋なので、こんなにうにょうにょ動くのは触れないのです。
仕方ないので、私が指示をだし、しんちゃんにさばいてもらうことに。
朝っぱらからキャーキャー言いながら、ある意味エンターテイメント。面白い経験になった。
料理の段になったら、私の出番。刺身はさばいてる途中で。
アワビは黒いのは酒蒸しがいいと聞いたので、その通りに。白いのはにんにくバターしょうゆ炒め。
サザエは、バターとレモンであえてオーブン焼き。伊勢海老は中華炒めにしました。
伊勢海老2匹は、水を張ったボールに入れておいたら、みるみるうちに元気になりました。
えびの生命力ってなんであんなに強いのか。
友だちは千倉で海の生き物の研究をしているのです。
わたしはここから、研究がうまいこといくように祈っています。
かなちゃん、おいしいお届けもの、ありがとう!

あぁ、野菜の揚げびたしってなんておいしいのだろう。
大量に作って味をなじませて、次の日に食べるのがまた格別においしい。
それをお供に、いただきものの素麺でお昼ごはん。(トウコさん感謝!)

先日、魚の卸し方とスポンジケーキの作り方を教わりました。(その話はまた後日)
それであまったイワシがあったので、鰯ハンバーグを作ってみました。
手開きして包丁でたたいて、味付けして焼いたそれを、まずはレモンを絞って食べる。
それでもあまった鰯ハンバーグを次の日は、照り焼きにしてみました。
これから魚料理のレパートリーが増えそうで、うれしいです。
右のは、ささ身とゴーヤとごぼうの炒めもの。この時期スーパーで、ついついゴーヤに手がのびてしまう。

友人の手みやげのくずきり。
葛って身体にいいってテレビでやってた。若返るらしい。
葛粉を買ってあるので、また葛餅つくってたべようっと。

2年振りくらいの中学校時代の友人が遊びに来てくれました。
うちに来るのは初めてなので、わたしもちょっと緊張。
ちょうど2日ほど前に「きょうの料理」でビシソワーズの本格的な作り方を見たので
前日の晩にスープは用意しました。夏なので冷たくして出したら、とても喜んでくれた。
久しぶりに会った彼女は、良い仕事にめぐり会って、すごくいい顔をしてました。
わたしも、がんばらなきゃ。

おばあちゃんから桃が届いた!
実家にいたころ、よく箱入りでもらっていた桃。
しんちゃんが大の桃好きで、ぜひ家にも送ってほしい、と頼んでいたのです。
そしたら箱入りで大きい桃が15個も。うれしい悲鳴がでました。
リクエストごはんのメモ-----
・しらすの卵とじ
・卵かけご飯の薬味のせ
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卵かけごはんの薬味のせは、最近読んでる家庭画報デリシャスに載ってた
ねぎ、青じそ、生姜、みょうが、貝われ菜の合わせ薬味のレシピ。
レシピというほどでもないものですが、たしかに美味しそう。
合わせ薬味をつくっておきます。

ロールパンにも挑戦。相変わらず成形がヘタ。
この前ちょうど製菓道具コーナーの前を通ったので
「麺棒、買っていい?」としんちゃんに聞いたら、
「べつにお菓子職人になるわけじゃなし、いらないだろ」と言われました。
ひどいだんなです。そういうとき、わたしは大人しく引き下がります。
「ふっ。そうだよねぇ。職人になるわけじゃないしねぇ。(ひとりの時に買おう)←心の声」
いままでは、このシチュエーションで食い付いてケンカになること数知れず。
わたしも成長したということですね。
さて。この写真はずいぶん前のものです。
最近は室内クーラー温度と外の気温との差にやられて、体調を崩しておりました。
久しぶりに高熱が出て、なかなか下がらなかった。
以来、食欲がなくて困ってます、わたしにはあまりないことなので。

スーパーでめずらしく生の杏が売っていたので買ってみた。
立ち読みした「きょうの料理」にも杏ジャムの作り方が載ってたのを見て
杏ジャムを作りました。作り方はかなり適当。でもおいしくできました。
わたし、杏って大好きです。
杏の里うまれの宮島くんがうらやましいくらいです。
あんずのタルトとか、干しあんずとか、横川の釜飯に入ってるあんずとか
ジャムにいたっては、いちごやマーマレードよりも上にランクしています。
2瓶もあれば、しばらくはヨーグルトとパンで楽しめそうだな。
(ちょうどApricotのラベルの瓶が空いていて、うれしい)

日曜日の午前中に焼いた、フランスパン風クッペ。名前がかわいいけど
成形がへたっぴなので、形がぶさいくなのが難点。
バターを使わないレシピで素朴な味がしました。
今回のパンづくりで足りない道具がひとつ。それは麺棒。
サラダサーバーの持ち手で生地をのばしちゃだめだね、やっぱり。
お昼ごはんは、きのうの残りのチキンのトマト煮込みとポテトサラダ。

暑い日が続くと、お昼ごはんは冷麺系が多くなります。
うどんと納豆の組み合わせはけっこう好き。大根おろしとねぎたっぷりがあると、なお嬉しい。
きのうは美容院で髪を切ったあと、古奈屋の前を通りかかって、どうしても食べたくなって
カレーうどんを食べた。久しぶりにまろやかだけどガツンとくる辛さのカレーうどん、
汁まで飲み干して大満足で帰ってきました。
土曜日の朝は、建物探訪、食彩の王国を見てから始まる。
食彩の王国はすごく面白い。ひとつの食材にテーマをしぼって、歴史的な話とか。
そして日曜日は、もうかりマンデーから始まります。
さて、そろそろだわ。

スパイスがつん、のチキンカレー、2度目もやっぱりおいしい。
ぐつぐついってます。
週末、時間があったのでDVDを借りて観ました。
「スコルピオンの恋まじない」は、映画館に行けずじまいで、やっと観れた。
ウッディアレンの映画って、舞台的というか漫画的というか、独特で好き。
(えな、泣いたって、これのどこで?)
2本目の「ラストサムライ」は二人で観た。
トムクルーズが、小雪の家に世話になってる場面で、しんちゃんが
「ウルルンみたい」とつぶやくので、とたんに感情移入できなくなったが
やっぱり外人が話す日本語は、いまいちだと思う、トムクルーズであっても。
英語であそこまで渋く話せる、という点ではケンワタナベ、すごい。

「日々ごはん」を読んで無性に食べたかったごぼうのハンバーグを作ってみる。
やはり想像通り、野性的な味がした。「太陽」カフェが近くにあるのだから、そこに行って食べろよ、
という感じだけれど、あそこはとても入りにくい雰囲気です。
だれか家に寄った時に行ってみましょう。

日曜の朝っぱらから、おやつ。
土曜に新宿で買ってきたブルディガラのラスク。あーこれ本当においしい。
わたしは、最近家では意識して暖かいものを飲むようにしています、冷え性なのでね。
今日の朝の風景。
すもも、りんごにんじんジュース、新聞を読む夫。
最近、朝おきると部屋が蒸し風呂みたいに暑くなってる。
寝室は東向きなので、朝の光の入り方がすごい。それが気に入ってるところではあるが、とにかく暑い。
たぶん、汗もいっぱいかいているから、最近、起き抜けの水一杯が妙においしいです。


きりん屋のレシピで、スパイスィーなチキンカレーを作った。
きりん屋は、前の会社の近く(六本木)にあって、テイクアウト専門のカレー屋。
スパイスがごろごろ入ってて、すごくおいしいカレーなのです。
スパイス。上から、カレー粉、唐辛子、カルダモン、タイム、クミンシード、シナモン。
あと、皿にのっけるのを忘れたガラムマサラは、最後に味をひきしめる。
できあがったカレーは、きりん屋のカレーの味がした!
嬉しかったー、次はもっと自分なりに工夫できそうだ。

今日の夕食は、なんだか冷蔵庫の残飯整理のようになってしまった。
なので、メイン料理がないの。。
ささ身の白髪ねぎと青じその和え物は、最後にごま油を熱したものをジュッとかけて合える。
あとは、きゅうりとハムと錦糸卵の中華サラダ(あると思ってた春雨が無かった)、
昨日の残りの切り干し大根、パプリカとじゃがいものグリル、けんちん汁。

焼こう焼こうと思っていたチーズケーキ。
フィラデルフィアのクリームチーズの箱の裏に書いてあるレシピで作る。
友人いわくこのタイプのチーズケーキは、3日目が一番おいしいらしい。
時間が経てば経つ程、おいしさが熟成されるのは、チーズケーキのいいところ、
しかも、オーブンに入れるまでに30分とかからないのがいい。
いつか、ホルトハウス房子のチーズケーキをホールで買って、食べてみたい。

そして今日の夕飯。しょうが焼き、ポテトサラダ、茄子の田舎煮。
実家にいたとき以来作るしょうが焼き。しょうが焼きってこんなにおいしかったっけ。
今日のごはんは全部おいしくできた、自分で言うのもなんだけど。
今日飲み会のしんちゃん、残念ね。
今日のごはんは、ゴーヤチャンプル、つるむらさきのおひたし、なめこと大根のみそ汁。
去年あたりから、ゴーヤチャンプルは頻繁に作る。おいしいので一人で食べ過ぎて、しんちゃんにちょっとしか残らないときもある。豆腐をしっかりめに焼くのが好き。
つるむらさきにも目がない。なんていうか、土臭い感じが好きだ。
茎も細かく切って食べると食感がいい。前に蕎麦屋で、つるむらさきのお漬け物が出て、おいしかったので、家でやったら失敗したことがある。どうやって漬けるのかな。
夕方、薬屋に買い出し。頼まれていたリステリン、クールボディミストと、パイプマン、トリートメント、チーズケーキ用にマクビディのダイジェスティブクッキーを買った。ここの薬屋は、おかしな薬屋で、大人の玩具やら輸入品のお菓子やらも売っているのだ。
明日試験があるので、今日はジムには行かないで勉強することにした。

今日ハローワークで認定待ちをしている間に、テレビで「きょうの料理」をやっていた。
20分で晩ごはん「鶏ささみのしそ天」が、すごく簡単そうだったので、今日はそれにしました。
揚げたてを味見したら、無性にビールが飲みたくなって、ひとりビール。
昨日もやっちゃったんだよね、そら豆で。気をつけないとクセになります。
ささみ、安いし、低脂肪高タンパクで、ジム通いの身には良いことだらけです。

最近、大豆はよく食べます。
煮物に入れたり、ドライカレ-に入れたり。
黒豆は高いのでなかなか買わなかったけど、今日は奮発。
一部は、きのうスパスパでやってた酢づけにしてみます。
あとは、黒豆御飯にしたり、甘く煮て、きなこアイスにまぜたりしようかな。

この前のスーパー大安売りのとき、いちごも1パック100円で非常に安かったので、
2パック購入して、1パックはアイスクリームにしました。
すごい量できてしまったので、それから毎日アイスです。
食べ方を工夫しようと、今日はこんなんです。
ストロベリーアイスにプレーンヨーグルトをかけて、
いちご、ドライいちじく、アーモンドスライスをパラパラ。美味でした。
アーモンドスライスはトーストして香ばしく。
これはほんとに香ばしくて、なんにでもかけてしまいたいくらい、おいしい。

今日は、彼が友人の結婚式に出席。私は近くのスーパーに買い出しに。
なにやら母の日「1・2・3セール」というのをやっていて、野菜が異常に安い。
私の好きなブロッコリーもカリフラワーもプチトマトもオール100円!
大量に買ったのは言うまでもありません。
ブロッコリーとカリフラワーは茹でて冷凍しておきます。
プチトマトは、5パック買って、トマトソースを作ります。

本屋で立ち読みしたメイプルに、
「いや、本当に美味しいんです、大人の簡単スイーツ」という特集があって、
立ち読みして、きな粉豆乳アイスのレシピを覚えて帰りました。
アイスクリームメーカーで作りたかったので、ちょっとアレンジして2人分つくりましたが、
すごくおいしくできて大満足。しかも健康的。出番が増えそうです。
<分量・2人分>
牛乳 100cc
豆乳 200cc
砂糖 60g
きな粉 20g
卵黄 1個
これでけっこうさっぱりめ。もっと濃いめにしたいなら
生クリームを加えるといいみたい。
うちは、今度は全部豆乳でやってもいいかな、と思いました。

今日のお昼は残飯整理で、メインはおにぎり。
のりで巻いて、上に昆布をちょこん。
鮭とねぎの玉子とじ、パプリカのグリル(これ最近マイブームです)
休日のお昼御飯は、簡単な麺ものになりがちだけれど、
たまには、こういうのもいいです。

冬のブーツを磨いて、棚にしまいました。
いつも磨き方を忘れてしまうので、ここに書いておきます。
(1)水で濡らしてかたく絞った布で汚れを拭き取る
(2)靴墨などがついている場合は汚れ落としで、汚れを落とす
(3)栄養クリームを丁寧に塗り込む
(4)乾いたら、乾いた布で丁寧に磨く
だんなは靴についてはうるさいです。
私が雑にやると怒ります、もっと丁寧にって。
彼に愛されている靴は、けっこう年数がたっても素敵なたたずまいなので、
まぁ文句はいえません。
今日はすごい強風。
うちのビルは細いので、風が強く吹くと揺れます。
照明やカーテンが揺れるほどです。
さっき、網戸がすごい勢いで右から左へ移動したので、
ポルターガイスト現象みたいで恐かった。

昨日の弁当。
肉じゃがの残り、せりの辛子醤油あえ、パプリカのグリルタイム風味

なるべくお弁当を作るようにしました。
あんまり無理せず、作れる時に作る。
4/22のお弁当は、
ゴーヤチャンプル、トマトと卵の炒めもの、のり弁
今日は前の会社の友人と飲みに行きます。
韓国料理だ。楽しみー

このあいだのお昼ごはん。
自分で作ったトーストで、ハムチーズ。
黒胡椒をガリガリしてから食べるとおいしい。
芽キャベツが安かったので、残りものでポトフ。
ポトフっていっぱい野菜がとれるので好き。
だんなもポトフが好きですが、昔実家の母親に「オレ、ポトフ好き」って言ったら
「あんたは簡単な子で助かる」と言われて以来、なんとなく素直に好きと言えないらしい。
むずかしい人です。

日経新聞の日曜日に掲載される、川上弘美さんのコラムが好きでよく読みますが、
先週のコラムは、豆の話でした。
川上さんのいわんとしていることは、私も全く同感でして、
グリンピースはグリンピース御飯と決まっているし、
そら豆はゆでるに限る、と。
それ以外の調理方法は、なんとなく自分を裏切るような気がしておりました。
が。
自分でその掟を破ってしまいました。そら豆を、ごはんに、入れてしまった!
春のピラフということで、想像がどんどん膨らんで試さずにはいられなかったのです。
でも、まぁ、やっぱりゆでるに限ります、そら豆は。

ひさしぶりにアイスクリームメーカーを使いました。
キャラメルファッジ、やばい味です。
バニラの原料も、キャラメルクリームの原料もわかってるだけに、
一度にたくさんの量は食べられません。
もう半分、冷凍庫に残っています。次は何で食べよう?

日曜日、目黒川の桜が見ごろでした。
駅までの道を、お花見して歩きました。
川沿いに色々出店が出ていて、ついそちらに気をとられてしまいます。
ああいう出店といえば、最近、見かけるとほぼ必ず、買い食いするものがあります。
それは、「ドネルケバブ」。
いくらお腹一杯でも食べたくなる、「ドネルケバブ」大好きです。
そういえば、高校の文化祭で、このドネルケバブをやってるクラスがあったっけ。
あのひとたちは、すごい先見の明を持っていたんだわ。
ちなみに私の文化祭歴は、
1年生「お好み焼き茶屋」
2年生「タイ風焼そば」(これもまぁ流行先取り、当時タイ料理なんて大久保にしかなかった)
3年生「サロン・ド・八木原」(美容院コンテスト。
客の顔と頭をとんでもないことにするショーだったけど、
その年の文化祭エンターテイメント大賞を取りました。)
あなたはどんな文化祭、やりました?

型も買ったことですし、食パンにチャレンジ。
が、あえなく失敗に終わりました。膨らみが足りなかったみたい。
最近失敗続きでへこみます、
でも問題点を洗い出し、再チャレンジがんばります。
*水分が多すぎた?
いつものパンよりベっちょりしちゃってた気がします。それともラードのせいか?
次回は水分量を少なくするか、バターもしくはサラダ油でチャレンジする。
*2次発酵が短すぎた?
参考にした本では、1次発酵50分、2次発酵20分でしたが、1次発酵の時点では
かなり膨らんでいたのに、型に入れてからの2次発酵ではあまり膨らまず。
ネットでちょっと調べたら、角パンは2次発酵の時間を長くとるように、と。
総合すると、どれかが悪かったのではなく、きちんとこねられなかったから
うまく発酵もできなかった、という流れがそもそも良くなかったのだと思いました。
よーし、次、次。

サンドイッチ第2弾、コロッケサンド。
前日の夕食の残りですが、翌日これがやりたくて、大量につくっておいた。
実家でも、コロッケのときは、普通の半分、カレー粉入れたの半分くらい
つくりました。
今日は天気良くないですねぇ、明日は晴れて欲しいなー
昨日の夜は、だんなも飲んでて帰ってこないので、
チクチクしてたら、あっというまに夜中の2時になってしまい、
今朝起きたの、午後1時。縫い物は危険、集中しすぎて眠くならん。

去年の「きょうの料理」4月号、春野菜おかず特集、
「キャベツと豚ロース肉の蒸し煮」
蒸し煮にしている間、部屋中がローズマリーのいい香り。
私はローズマリーの香りが結構好き、なので、この料理もドンピシャ。
キャベツもすごい量が食べられるのがいい。
最近、勉強の合間に、縫い物をしてます。
ちくちくやってると、無心になれて心地よいです。
疲れた頭がほぐれる気がします。

テレビで有本葉子さんが紹介してた、春キャベツのメニュー。
にんにくと塩こしょうで、ざっと炒めたのを、トーストにのせただけ。
Tom's Sandwichで初めて食べたサンドイッチを思い出した。
中学1年だったか2年だったか、いとこの陽子ちゃんとはじめて
代官山に遊びにいったとき。
前もって雑誌で調べてたと思う、Tom's Sandwichでランチにしようって。
でも中学生にとっては、サンドイッチに1200円とか1500円とか
相当ぜいたくな食べ物だと感じたのを覚えてます。
(たしか、二人で半分こずつにした)
そこで食べたのが、キャベツとベーコンのサンドイッチ。
トーストしたパンにたっぷり野菜炒めが乗ってる感じ。
おいしかったなぁ
今回つくったのも、おんなじような味が出せました。

新宿に用があったので、自転車で行くことにしました。
松涛を通って、代々木公園の脇道を通って行くと、案外新宿も近い。
甲州街道に出るまでは、人通りも少ないので、けっこうスピードが出せるし
今日みたいな天気の日は気持ちいい。
通り道に、パークタワーがあったので、コンランショップをのぞく。
子供のおもちゃ売り場が縮小されていて、悲しかった。
買わないけどいつもぐっとくるのは、おもちゃ売り場とガーデングッズのコーナー、
あと文房具。ガーデニングは本格的にやるとしたら、
・コンランショップ
・アイスタイラーズ
・マーガレット・ハウエル神南店
この3つは、必ずチェックするだろうな、刺激を受けるために。
TOOLSは個人サイトですが、ここもよくのぞきます。
今日は高校時代の友人と会っていました。
仲良し4人のうち、2人がほぼ同時期に妊娠、というおめでたいニュースが。
時々、大事そうにお腹をなでる彼女が、高校時代の彼女と重なって
なんか眩しいような、そんな感じを覚えました。
命を授かるってすごい。
でも、やっぱり話題は出産の痛みについて、あれこれ。
彼女は実家に助産婦さんを呼んで、在宅出産するらしい。
出産には、いろいろな選択肢があるんですねぇ
同級生の子供が、同級生というのもまた、おもしろいかもしれません。
とにかく体に気をつけて、元気な子を産んで欲しい。

ちょっと焦がしてしまったけれど、本格パンに挑戦しました。
かなり大きいです。我が家の電子レンジオーブンではギリギリです。
この本も素晴らしい、気に入りました。とっても簡単だから。
「超本格パンが100分で焼ける!」
しばらくはまりそうです。
ベーコンエピも焼きました。すごくおいしくできた。いろいろ工夫できそう。

ひな祭りの日。
自分のために、ちらし寿司をつくりました。
ハマグリのむき身を海苔に包んで汁をかける、というのを
料亭風にやってみたけど、料亭の味は出せず、、。無念。

先週の平日だったかな、ギョウザ作って、作っていたら無性にビールが飲みたくなって
ギョウザと、もやしの炒めたのとで、一人ビール飲んでいい気分になりました。
こういう時、だんなさんと一緒に飲みたいなぁ、と思います。
平日はいつも遅いから、仕方ないのだけれど。
大量のギョウザを前に、二人してビール飲みながら、つつく。
いい情景じゃないですか。
もっとも休日の夜、ビールを飲むことになっても、飲んだら飲んだで、
早々に眠ってしまうので、放っておかれるんだけれども。
ギョウザといえば、学生時代よく二人で行ったのは、高田馬場にある「ムロ」。
すごく狭い店(早稲田の「一休」並みに。)だったけど、味はおいしかった。
カウンターで、店の主人が皮に具を包むところを見ながら食べるのもオツでした。
吹けば飛びそうな店、今でもあるんだろうか。

図書館で、いい本を借りてきました。
「私の保存食ノート ー いちごのシロップから梅干しまで」
私が生まれた年に亡くなられた佐藤雅子さんという方の本です。
「いちごジャム」と「夏みかんの皮の砂糖煮」というレシピを参考にして
つくってみました。夏みかんはなくて、グレープフルーツで。
この、柑橘類の皮を甘く煮たのがだんなの好物で、去年はこれにチョコレートをかけて
バレンタインの贈り物にしました。去年のレシピよりずっと簡単。
あとつくってみたいのはピクルスと梅酒、もしくは梅シロップ。
でも梅酒は置いておくスペースがないので、あきらめ続けている。いつか作りたいもの。
話が前後しますが、先週の土曜日、サークル同期女子で集まりました。
私の誕生日を祝うつもりが、別のお祝いになりましたねぇ。(祝!ほんとに!)
恒例のプレゼントは、ガラスペンをいただきました。渋いです。
職人の手作りだそうで、ペン先をインクに少しつけるだけで、
インクが自然と引き上がるようになっていて、しばらく書き続けられます。
こんな時代ですが、初心に戻って手紙を書きたくなります。
中学、高校、大学とノートの切れ端に、たわ言、相談事、いろいろ書いて
閉じるように折って友達に渡してた、そんなことを思い出させるプレゼントでした。
レイコ、リツコ、エナ、ありがとう!

夜、本を読んでいたら、家にある材料ですぐにできそうなケーキが載っていたので
さっそくつくってみることに。
最初にバターとはちみつを湯せんにかけて、溶かすのだけれど、
部屋中がすばらしくいい匂いに!
くるみとレーズンが入った「はちみつケーキ」
焼き上がったら、はちみつをたっぷり塗ります。
ラム酒も入れるので、甘いけれど大人っぽい味だと思います。
今日はこれから麻布のほうで、友人と水炊きを食べに行きます。
六本木までは246をずーっと行けばいいと思うので、
今日は自転車でいってみようと思ってます。

土鍋でエスニック炊込みご飯、が昨日の夕食メイン。
香菜がないので、三つ葉で代用、上から黒胡椒をたっぷりひきます。
オクラとすりごまのみそ汁。みそ汁にすりごま入れるとおいしくなる、おいしい技を知りました。
コメントで母の話がでたので、思い出話を。
母はセンスよかったかどうかは別として、自分で作れるものは全部作っていたような気がします、
母くらいの年代の方はみんなそうかもしれません。
納戸には、昔つくったという父の背広や、浴衣があって、びっくりします。
パン作りは、家が新しく建って、オーブンができたことが大きいのでしょう、
引っ越したばかりで、テーブルもイスも無いとき、母が一番最初にしたことがパン作りでしたから。
学校から帰ったら、「焼きたてよ!」と。
家族全員、立ちっぱなしでロールパンを食べながら、吹き出してしまったことを覚えてます。
革細工にも英会話にも、ソフトボールにも、合唱にも(音痴なのに)参加してました。
いろんなこと、やりたがりだったのかな。
母の実家は新潟の田舎です。本人は4年制の大学で英語の勉強がしたいと希望したのに、
あとに続く弟たちのために断念したそうです。
(田舎では「高校に行かすのも容易じゃない」という時代だった)
たぶん、母はそういった勉強熱を、くやしい気持ちと一緒に持ち続けていたのかもしれません、
うちは塾ではないけれど、夜、決まった時間に兄の友人や、私の友人が来て、母に勉強を教わりました。
学校では「手がつけられない」と言われてる不良の子も来ました。
母は母でそういう時間をきっと楽しんでいた、自分で教材もつくったりしていましたから。
自分に子供ができたら、真似したいのは、環境作りかな、と思います。
勉強でも何でも、楽しくできそうな雰囲気をつくること。
どんな分野にでもくいついていけるように、色々見聞きさせてやりたい、と。

はじめてバターロールを焼いてみましたが、
一度に焼いたら、全部くっついちゃって、みっともないことに。
バター・卵・牛乳が入ると、全然ふんわり感が違う。
パン作りQ&A―上達への近道!
知りたかったこととか、ほかの本では説明していないところを、
写真付きでわかりやすく解説してあります。
今回のバターロールは、これの基本ソフトパンでつくりました。

今月はお花のレッスン、お休みしたので、ブーケが届けられた。
(お休みすると、花材が無駄になってしまうため、店主が作って送ってくれる)
ヒヤシンスやチューリップがいっぱい入って、春のブーケ。
そうだ、家のトイレ、直りました。
クラシアンの見積もりは高かったので、大家さんに泣きついたら、
大家さんの息子が直しにきてくれました。あーよかった。
これでいくらでも流せます。
ちなみに原因は、パイプにサビが詰まってたみたい。
工具さえあれば自分でも直せるわ。
お昼ご飯、一人分なので、失敗を恐れず、残り物でいろいろ組み合わせて、
残飯整理ができていい。たいてい、めん類か、チャーハンなんだけど。
きのうは、エスニック風炊込みご飯というのを、ハックマンの鍋で炊いてみた。
豚バラとエリンギを細かく切って、ニンニクと塩コショウでソテー、
米1カップに、出し汁1カップ強、ソテーしたもの、しょうゆ、ナンプラー、酒をまぜて炊くだけ。
かんたーん。
鍋で炊くと、早いしお焦げがおいしくて(特にしょうゆの味付けだと)。
これは夕食に昇格のメニューだな。香菜も用意して。

これも昼食のサラダうどん。まさに残飯整理。
プチトマトと空豆といんげんとネギを、冷たいうどんと和風ドレッシングであえるだけ。
かんたーん。

ひさしぶりにパンをつくりました。
さつまいもとゴマのパン。焦げる寸前。あぶない、あぶない。
昨日はパンを焼いたあと、町をぷらぷらしました。
渋谷から、原宿方面に歩いて、表参道に。
IENA→サンク→Zakka→ファーマーズテーブル→ラドログリー→スパイラル
いろんなところで、心動かされるものに出会ったけれど、今は無職の身。我慢、我慢。
夜、帰ってきただんなに「物欲に耐えるって、精神的な修業になるね。えらい?」って聞いたら、
「そんなのあたりまえだよ」と一蹴されてしまいました。まぁ、確かにね。
今月のブルータス、「大人の会社見学」立ち読みしたら、フリッツ・ハンセンとか、ルイス・ポールセンの会社を取材してて、圧巻だったのは、フリッツ・ハンセンの大会議室。いろんな色のスワンチェアが、たーくさん。あれはすごい、あんなところで働きたい。
でもスウェーデンでは労働基準法で、2時間以上同じ姿勢で仕事してはいけないんだって。デスクワークの人は大変です、立ったり座ったり。4時くらいに帰って、夕食までの時間を、ジムで汗を流して、あとは家族団欒、ていうのが一般市民の生活パターンなんだそうですよ、いいですねぇ。

朝食のジュースのために、りんごとニンジンを箱買いしてしまった。
近所のスーパーは野菜も果物もちょっと高めで、安いほうのスーパーは、質がいまいち。 毎日飲むものだし、ちょこまか買うよりはドーンと箱で買っちゃいましょう、ということで、お買い上げ。
ちなみにだんなは私の大反対を押し切って「ししゃも1箱」っていうのも頼みました。 来月あたり、実家でししゃもパーティーになる予定。

中学1年生のとき、クラスの学級委員長が米屋の娘だった。 給食の時間に自分の家の栗ご飯は世界一おいしいと豪語していた。 彼女の家の栗ご飯は、まず栗をむいて、甘辛く煮るのだそうだ。それからご飯と炊き合わせる。 毎年、栗が出回ると、米屋の栗ご飯のことを思い出します。
うちではまだ栗ご飯はやってません、週末時間のあるときにでも。
だんなの誕生日に実家から送られてきた段ボールの中には、私も義母も好きな器が2つ、オーストラリア土産 (私には、オパールのネックレス、彼には台所仕事を手伝えるように暖かいスリッパとビーフジャーキー)が入っていた。

今日は手巻き寿司。
塩とかぼすでさっぱり食べます。
明日から9月です。9月から、わたしは近所のスポーツクラブへ通うことを決めました。
またかよって感じだけれども、今度こそがんばります、めざせ健康体。
実は併設してある温泉とサウナが楽しみだったりして。・

アイスクリームの話です。→アイスクリームでもつくろう

これがうちのご飯だったらいいんですけどね。
平林家のお昼のごちそうですわ。ごはんも器もおいしい、おいしい。
目の保養になります。
このあいだ、りつこが持ってきてくれたお土産のKIHACHIのごまクッキーとヨーグルト。
このあいだ買ったご飯茶わんは、ヨーグルトにも合うことを発見。お店のひとはお抹茶にも合いますよ、と言っていたけど。

だんなの大好物、グリーンカレー。
赤いカレーの方が見た目は辛そうだけど、緑色の唐辛子の方が断然辛いのだそう。 たけのこが入って、しめじの代わりにエリンギが入って、ピーマンは少しシャキシャキ感が 残る程度に。辛い成分は鶏肉を柔らかくするんでしょうか、とってもおいしい。
お店ではタイ米で出されることが多いけど、私は日本米で食べるグリーンカレーが大好き。

今日の朝食。最近我が家でブームの「バナナきなこ牛乳」。
ダイエッターの私は、朝はこれだけ。でも腹持ちよいのです。

りつこの誕生日をうちで祝う。
ちらし寿司とニース風サラダ、あとは持ち寄りのパーティーでした。


今日は起きて、本を読んで、パンを焼きました。
昨日のチクテカフェに影響を受けたことは言うまでもありません。 Untitleに「いちじくパンを焼く」というページを追加しました。
「明日はTOEIC」という彼の勉強につきあって、大人しく家ですごしていました。 彼の方はいわゆる一夜漬けですが、勉強しているかと思いきやBAILAやLEEやTarzanやArneを 読みあさっていました。

冷蔵庫が大きくなったせいで、ビールを買って備えておくことができるようになりました。
「まろやか酵母」はずっと飲みたかったビール。小樽で飲んだ地ビールに似ていておいしい。 定番はタイ産のえびチップ。平日は全くと言っていいほど家では飲まないけれど、休日はたまに飲みます。

高崎の義母からお皿を贈っていただきました。
お気に入りの作家さんのものだそうですが、これがすごくステキ。
和にも洋にも使えて、一人分を盛るもよし、煮物やサラダを盛るにもよし、で言うことなしの使い勝手のよさです。 今度は同じ風合いの小鉢か取り皿に使えるようなサイズの器が欲しくなってきた。
こうしてちょっとずつ、ちょっとずつ、気に入った器が揃えられればいいな、と思います。
あ、それと、ブックマーク、コメント付きでリニューアルしました。

今日やっと渡せたチョコレート、今回はオランジェッタに挑戦しました。 本当は全部チョコレートでコーティングするんだけど、横着したのと、見た目の良さで2/3だけ付けることに。
日数はかかるけれど、作り方も材料もすごくシンプルにできます。
簡単に書くと、
1. オレンジの皮を5mm幅くらいに切る(2個か3個)
2. シロップ(水500mlに砂糖100gくらいの割合)に入れて火にかけ、煮立ったら止めて一晩おく
3. 2日目砂糖を50g足して火にかけ、煮立ったら止め一晩おく
4. 3日目も同様
5. 4日目オレンジを取り出して、1日自然乾燥
6. 凍らせてチョコレートをコーティングする

会社帰りにキルフェボンのケーキを買って帰りました。
さすがクリスマス。表参道のキルフェボンの前には長い列ができていました。
せっかく並んだし、勢いでホールのケーキを買っちまおうかと思いましたが、 一瞬彼の顔が頭をよぎり、思いとどまりました。何を言われるかわかったものではありません。
そして、やっぱりおいしい。Teemaのカップもやっぱり可愛い。最近ARABIAやロールストランドのマークが すべてイッタラのiのマークに取って代わられていて、とても悲しい。今見かけると、必ず裏返して確認する私。昔のままだと満足する。ただそれだけ。

礼子の誕生会のとき、マスターに教えてもらったレシピで、バナナシェイクを作ってみました。
家で作ってもやっぱりおいしかった!
こうなると、気になるのはもう一つの「アボガドシェイク」ね。
下に敷いた布はアズールで買い求めた、マリメッコの端切れです。色が小気味いいでしょ?
「Sound of Music」を見ました。前に見たのは子供のころ。いい映画です。

シンプルなパンを焼いてみました。
バターを一切使わない、とても簡単な作り方。
本に書いてあったように、外側の皮はパリっとして、内側は弾力があっておいしい。
焼きたてに、無塩バターとメープルシロップをかけて食べたら、最高!
今度は、くるみや、悦子さんにもらったレーズンを入れて焼いてみようかな。
参考にした本→
「堀井和子の1つの生地で作るパン」
堀井和子著 文化出版局
りんごのカラメル煮をつくりました。
食後のデザートに。ほろ苦いカラメル味がたまりません。
